yahiko

3rentan

4月21日 BSN新潟放送賞 最終日

5R
新人選手がいない決勝は珍しく先行型も不在。「地元がつくし責任感がある」と話すのは連勝で勝ち上がった江崎魚彦。ここは昔を思い出しての積極策とみて、番手から佐野多喜男が抜け出して地元V。3連単は1から2、3着2、3、5、6、7。
6R
初日は突っ張り先行、2日目はあと一歩のレースだった井上雄三。うまく流れに乗れれば勝機は十分。弥彦バンクはV実績があるし、本来のスピードを披露する。3連単は1から2、3着は2、3、4、5、7。
10R
レース内容に不満を残す馬場和広は関東の先頭で戦う。2日間まくりに構えた分、決勝こそは最終主導権を奪う。これに乗る荒井春樹に地元Vチャンス。3連単は1から2、3着は2、4、5、7、9。

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